Hirox

デジタルマイクロスコープならハイロックス

HiROX Technical Report

量産現場におけるはんだ付け技術

 量産現場ではそれぞれの環境事情によって部品の不具合や基板品質低下に対してハイロックス社製デジタルマイクロスコープで拡大観察することで様々な問題を解決した事例や原因究明のポイントを綴った実例集です。
実装技術アドバイザーである河合 一男氏による『量産現場におけるはんだ付け技術』を読みやすい冊子のスタイルにまとめました。この機会にぜひご一読ください。以下のフォームからご請求いただけます。
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ご希望の冊子*
・Vol.1 基本的な認識 リフロー1
・Vol.2 基本的な認識 ボイド対策
・Vol.3 基本的な認識 リフロー2
・Vol.4 基本的な認識 リフロー3
・Vol.5 基本的な認識 フラックス1
・Vol.6 基本的な認識 フラックス2
・Vol.7 改善活動事例 コスト品質改善 リフロー
・Vol.8 改善活動事例 コスト品質改善 フロー1
・Vol.9 改善活動事例 コスト品質改善 フロー2
・Vol.10 改善活動事例 コスト品質改善 フロー3


・Vol.11 改善活動事例 スルーホール上がり ・Vol.12 改善活動事例 海外工場
・Vol.13 改善活動事例 海外工場・BGAボイド評価
・Vol.14 改善活動事例 セルフアライメント
・Vol.15 改善活動事例 低銀はんだの温度プロファイル
・Vol.16 改善活動事例 糸はんだの評価
・Vol.17 改善活動事例 フローにおけるスルーホール上がりの改善手順
・Vol.18 改善活動事例 微細部品のはんだ付け品質 リフロー

・Vol.19 ディスクリート部品のリフロー化
・Vol.20 ディスクリート部品のリフロー化のポイント
・Vol.21 フローはんだ付けにおける問題
・Vol.22 温度プロファイル作成サンプル
・Vol.23 3D基板実装の課題
・Vol.24 量産現場における生産性の改善
・Vol.25 手はんだ付けの基本
・Vol.26 3D基板(MID)の実装

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